Handmade
布帽子と大人のふだん着


Handsome Beret
〒604-8344
京都市中京区大宮通六角下る六角大宮町207
営業時間 10:00-18:00
不定休
[アクセス]
阪急「大宮駅」1番出口から徒歩5分
Handsome Beret
Handmade Hat & Casual wear for Adults
207 Rokkakuomiyacho Nakagyo Ward, Kyoto, Kyoto Prefecture 604-8344
open/9:00-18:00
close/irregular holidays
*Five minute walk from Hankyu Electric Railway "Omiya" Station

Handsome beretのお店は、阪急大宮駅から歩いて5分。
お店の番をしていると「新撰組」の方があらわれ、道を尋ねてゆかれる事があります。
ここ大宮は新撰組ゆかりの地が多く点在するためです。
近くにお越しの際は、ぜひ一度お立ち寄りください!
Handsome beretからほど近い、幕末ゆかりの観光地をご紹介します。
阪急
大宮駅
徒歩17分
徒歩5分
徒歩5分
約100m
約50m
約50m
徒歩4分
徒歩5分
徒歩7分
徒歩15分
壬生寺・壬生塚
境内は新選組の兵法調練場に使われ、武芸などの訓練が行われたという新選組ゆかりのお寺。壬生寺境内の東にある池の中の島は、壬生塚と呼ばれ、芹沢局長を始め新選組隊士の墓などがあります。
近くに屯所があったことから、新撰組隊士の砲術や剣術の場所とされていました。境内右手には新選組隊士の墓「壬生塚」があり、芹沢鴨ら隊士11人の墓と近藤勇の胸像があります。像の前にはファンが熱い思いを綴ったノートが何冊も置いてあります。「ああ新撰組」の歌碑は平成11年に建てられたもので、100円入れると三橋美智也氏の歌を聴く事ができます。

壬生屯所旧跡/現:八木家
新選組の最初の屯所であり、芹沢局長暗殺の場所。
ガイドによる屋敷解説が常時行われていて内部見学ができます。
近藤勇、土方歳三、芹沢鴨ら13名が宿舎としたことから屯所となりました。邸内には芹沢がつまづいた文机、斬りつけられた鴨居の刀傷などが今でもはっきり残り、惨劇の凄まじさを物語っています。芹沢が殺された座敷には近藤勇像が置いてあり、館内は撮影禁止ですが、この像だけは撮影OKです。八木家は鶴屋という和菓子屋経営しているため、詳しい解説付屯所見学が抹茶とお菓子付で1000円で楽しめることでファンに喜ばれています。

